| 7th ヌサ・ドゥア フェスティバル (前半編) | |
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毎年恒例のヌサ・ドゥア フェスティバルが今年も開催されました。インドネシア中の特産品やパフォーマンスの祭典です。 |
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| これらは開幕パレードの様子。やはり地元バリに関係したものが多いのは例年同じようです。 | ||
| 8月23日 | ||
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| 今日は早朝からゴルフトーナメント、スポーツフェスティバルなどが予定されていたようですが、夜間の催し物に的を絞って 撮影に行こうと思っていたら小雨が降り、躊躇してから出かけたために、前半のパフォーマンスが写真1枚で終わってしまいました。 |
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| これはスマトラ島の伝統舞踊というよりは、スマトラの文化を取り込んだショーのようです。 右の写真は臭くて巨大なラフレシア(?)とかいう名の花みたいです。 |
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| 衣装替えのとても多いショーでしたが、着替え中の間のショーが途切れて、待ち半分、鑑賞半分、でした。 | ||
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このまま1時間も続くのか〜!? 帰ろうかな? そうしよう! というわけで途中で帰ってきました。 |
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| 8月24日 | ||
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| 夜7時からオープンステージとシアターで時間をずらして数種類のパフォーマンスが行われました。こちらはオープンステージで中部ジャワMagelangから来たグループです。が、この衣装は民族衣装ではないと思ったら民族衣装だそうです。 | ||
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| こちらはシアターでの催し物。途中から観たのとパンフレットが正確にかかれていないため題目はわかりません。 西部スンバワ島から来られたようです。 |
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| こちらには多くの観客。出し物の内容と完成度の高さでオープンステージよりこちらに軍配が上がるのは誰の目にも明らか! | ||
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| ギャニャールのガムランチームが2組。各チームそれぞれ披露しましたが左の方が圧倒的にうけていました。右のチームは出足がスローテンポだったので、帰る観客もいれば、会場が話し声でガヤガヤしてました。右の中央手前の笛は白人の方でした。 | ||
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| クビャール・トロンボン、タバナンからだそうです。タバナンといえばやはり故マリオ氏の影響で、 どうしてもこのクビャール・トロンボンがイメージされます。 |
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| これはレゴンですが「レゴン・・・」とか言って2人だけで30分近く踊っていました。 | ||
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| これはこのイベントのために創られたのでしょうか。踊りも衣装も初めて見ました。 | ||
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| そして、また「レゴン・・・」先ほどのレゴンとは少々内容が違います。このレゴン・シリーズは必ずと言って良いほど踊り子の 技量が高いような気がしますが気のせいでしょうか? |
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最後は子供達による出し物でしたが、これはセリフがあり 会場からは笑い声がかなり聞こえていました。 男の子の中に1人だけ太めの子がいますが、この子が 主人公役のようで適役でした。 セリフも多く、時間も長いものでしたが、かなり練習したのだろう。 とは簡単に想像できます。やはりバリの踊りに対する情熱の ようなものを 再認識させられました。 |
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